■完全クラウド型のデジタルサイネージ配信ソリューションで制作から配信までの運用を低価格で実現
■公衆インターネット端末・ホテル向けレンタルパソコンの提供



簡単操作のWEB画面(コントロールセンター)で
ラクラク運用


■ 素材登録


パソコンからダイレクトにアップロード


お手持ちのパソコンから素材ファイルを選んでアップロード。
登録した素材はフォルダで管理することができ、プレビューで内容も確認可能です。
フォルダで分類整理すれば、迷子になることもありません。

■ コンテンツ制作


マウスで楽々操作。
ドラッグ&ドロップで簡単レイアウト


ディスプレイ枠内にマウスで素材を置いていくだけでコンテンツがみるみる出来上がります。動画も静止画もテロップも音声つきでイメージ通りにレイアウトできます。

>>高品質コンテンツがたった5分で完成

■ プレビュー


プレビュー機能でラクラク確認


作成したコンテンツをその他でプレビューすることができます。
実際のテロップの速度や見え方、画像・音声など、全体のバランスをトータルで確認することができます。

操作は簡単なのに高い完成度に満足。

■ スケジュール登録&配信


1分単位でスケジューリングOK
スケジューリングで変わる!! あなたの戦略を魅せる


スケジュール登録は、1日のタイムテーブルにコンテンツをドラッグして埋めていくだけ!!もちろん、週、月単位でのスケジュール設定も可能です。
コンテンツはプレビュー表示があるのでお目当てがすぐに見つかります。
スケジュール配信状況を一目で確認できる画面もご用意しています。

通信の接続が切れても問題ありません。
配信してあるスケジュール通りにコンテンツが表示されます。




新機能続々追加!

サイバーサイネージに、オフライン運用も併用可能な
「ハイブリッドスタンドアロン機能」が搭載されました。

サイバーサイネージに、新たにスタンドアロンでもデジタルサイネージ端末を運用できる機能が追加されました。
サイネージ端末の設置場所にインターネット環境がなくても、SDカードなどの外部媒体でスケジュールに沿ったコンテンツ表示が可能となります。
コントロールセンター(管理画面)は従来の配信型と同じ画面なので、設置場所の通信環境に応じて「配信型」と使い分けすることができるので、設置場所を選ばずに本格的デジタルサイネージを運用することができます。
また、ネットワーク不通時のバックアップとしても運用可能です。


完全クラウドでのデジタルサイネージ配信ソリューションの運用が可能です。
コントロールセンターから配信処理を行えば、いながらにして複数ヶ所のサイネージ端末をコントロールすることができます。
コントロールセンター(管理画面)から外部媒体でコンテンツ・スケジュールデータをサイネージ端末にインポート。
インターネット環境のない場所でもデジタルサイネージが稼動します。




サイバーサイネージに「ビジュアルフォント機能」が搭載されました。

サイバーサイネージに、プレイヤーのフォントに依存することなく、デザイン性の高い文字をコンテンツに使える機能が追加されました。
ビジュアルフォント機能の搭載により、ユーザーはPOP体や手書き風など雰囲気のある様々な書体を、プレイヤーにインストールされているフォントに依存することなく、コンテンツに自由に利用することができます。
これによって、今まで以上にデジタルサイネージを効果的に見せ、より訴求効果の高い演出が可能となります。


◆サイバーサイネージ ビジュアルフォント使用例
<通常フォント>
  <ビジュアルフォント>

■コンテンツ内容に合わせて、多彩な演出が可能です。


【サイバーサイネージ ビジュアルフォント操作動画】


■テロップを入力して、使いたいフォントを選択するだけ!
■操作しながら書体を確認することができます。
■もちろん背景の透過など、機能は標準フォントと同様です。






サイバーサイネージはEXTRA REDUNDANT SYSTEM仕様へ進化!

大規模ユーザー様やクリティカルな信頼性を必要とする
企業ユーザー様などのご要望を反映させるべく、
サイバーサイネージのクラウド運用環境がさらなる信頼性を実現しました。

◇マルチキャリアによる回線の完全二重化


通信回線は2種類のキャリアを並行採用し冗長化。通信パフォーマンスの向上とノンストップネットワーク環境を実現しています。

◇サーバーロードバランシング


ロードバランサーにより複数台のサーバーに対してのトランザクションを最適化し、リソースの利用効率のアップとより高い信頼性の実現を図っています。

◇データの冗長化


プラマイリーサーバー内RAID1のリアルタイムミラーリング、およびデータサーバ本体も二重化しデータ保護の信頼性アップを実現しています。

◇電源バックアップシステムの冗長化


「UPS(無停電電源装置)」「大容量バッテリー」「外部発電機」の3重の電源バックアップシステムにより、電源トラブルが発生しても電力供給の確保を可能としています。

◇自然災害にも強い運用環境


サーバーは、津波などの自然災害が起きにくい立地にある、建築基準法上の新耐震設計基準に適合した建築構造ビルの5Fで運用されています。

◇セキュリティ


経済産業省策定の「クラウドサービス利用のための情報セキュリティマネジメントガイドライン」に則って、独自のセキュリティポリシーに基づいたセキュリティ対策を実施しています。
また、プライバシーマークを取得済み。情報セキュリティに関するコンプライアンスの運用を遵守しております。


ハイパーリライアビリティイメージ